M.O.TEC 技術と環境の調和をめざす重仮設のパイオニア 株式会社 エムオーテック
ホーム業務案内工事案内一覧 > アボロン工法
サイトマップ プライバシーポリシー お問い合せ
ホーム
ニュース
会社案内
会社概要
沿革・組織図
環境方針
IR情報
本社所在地・地図
事業所一覧
業務案内
取り扱い商品一覧
工事案内一覧
採用情報
アボロン工法
アボロン工法は、油圧式ホイールクレーン・テレスコクレーン等のアタッチメントとしてクレーンのブームにボックスリーダーを吊り下げ式に装着し、 プレボーリング作業とドロップハンマー作業が1台でできる低振動杭打機による工法です。
アボロン工法の特長
1 油圧式クレーンをベースマシーンにすることにより機動性・経済性に抜群の威力を発揮します。
2 重錘式リーダー方式である為、作業半径を広くとる事が出来ます。
3 リーダー本体が回転式の為位置決めが容易です。
4 リーダーはモンケン・減速機を装着したバランスのとれた機構を採用しています。
5 リーダーはジョイント式になっており杭長に応じてリーダー長さを調整できます。
6 リーダーの接続は2本のピンによって固定する方式をとっており、組み立て解体が容易に行えます。
隣接建物と削孔穴との距離
仕様
作業半径−削孔長による機種選定
CV-330(ベースマシーンTR-250M6)   CV-270(ベースマシーンTR-160M3)
CV-330(ベースマシーンTR-500M3)   CVR-205(ベースマシーンCCH500T)

ダウンロード   アボロン工法のPDFをダウンロードできます。


Adobe Acrobat Reader 書類をご覧いただくには、Adobe Readerが必要です。
 
ページの先頭へ
工事案内一覧へ
(c) 2005 M.O.TEC CORPORATION All rights reserved.